SIIF公式ブログ|「資本を持つ者には、社会課題に向き合う責任がある」 ―日本とマレーシアのインパクト投資家が語る、B Corpと投資の未来

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今回のSIIF公式ブログでは、7月末にSIIFICオフィスにお越し頂いたマレーシアのBintang Capital Partners 創設者 兼 CEOのDatuk Wira Johan Rozali-Wathooth氏とSIIFIC共同創業者の梅田和宏、SIIFの戸田満、SIIFIC宝本の対談インタビューが掲載されました。

この対談は、SIIFIC News Letter (2025年12月16日)で故・三浦麗理が執筆したブログ『Bintangは「意図」をどう「結果」に変えるのか』と、SIIF戸田がマレーシアで開催されたB Corp Asia SummitでDatuk Wira Johan Rozali-Wathooth氏と登壇したことをきっかけに実現したものです。

その後、三浦が執筆した記事を読んでくださったDatuk Wira Johan Rozali-Wathooth氏が来日。かつてBintang Capital Partnersを取り上げた三浦の記事への感謝と、三浦への敬意を伝えるため、SIIFICオフィスを訪問してくださいました。

対談では、なぜインパクト投資を始めたのかという原点から、投資アプローチ、次世代に残していきたいもの、世界やアジアにおけるインパクト投資の現状と課題、そしてこれからのインパクト投資市場のあり方まで、幅広いテーマについて意見が交わされました。

国や立場を越えて、インパクト投資に携わる者同士が、それぞれの経験や考えを共有しながら、これからのインパクト投資の可能性について語り合った対談です。

全文はこちらからご覧ください。